徒手医学協会は、オスグッド、肉離れ、捻挫、セバー病等の徒手整復療法のセミナー、協会入会のご案内、整骨院、接骨院等のご案内

徒手医学協会は、非営利型一般社団法人になります。よって収益は徒手整復療法の発展の為に使われ、研究で臨床応用できたものをいち早く会員様にお伝え致します。

徒手医学協会について

徒手医学協会について
当会は徒手整復療法を伝えるだけでなく、徒手医学を探究し、すべての謎が解かれるまで進化し続けます。


詳しくはこちら

 

徒手整復療法について

徒手整復療法について
外傷は勿論のこと、スポーツ障害や脊柱管狭窄症、原因不明の痛みやシビレなど、様々な疾患を徒手整復療法は治癒にもっていきます。

詳しくはこちら

 

症例について

症例について
各症状ごとでの徒手整復療法での治療についてまとめました。



詳しくはこちら

セミナー案内

臨床家が書き下ろした渾身の一作。業界初となる軟部組織に対する手技療法、きっと現場で役に立つことでしょう。

セミナースケジュール・お申込み   セミナー活動内容(ブログ)   電子カタログ

2017年4月10日
肩こりの発生理論の説明を行い、完治させる方法をマスターして頂きます。
肩こりの患者さんは日々悩んでいます。完治させられることができたら感謝されることは間違いありません。
会場「水澤ビル」4階A室にて 10時分〜16時開催
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.htm
2017年3月13日
認定試験&肩こり完全完治マスター手技練習会
会場「水澤ビル」4階A室にて 10時分〜16時開催
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.htm
2017年2月14日
疾患別Uでは、年配者に多い変形性と言われる疾患である母指CM関節症やへバーデン結節、変形性股関節症、変形性膝関節症などを行います。その他に膝が急に伸びない曲がらない状態の膝や膝がゴックンとなる弾発膝、来院頻度が多い足底筋膜炎や外反拇趾、こむら返りなどを行います。時間が余れば生理痛の整復まで行いたいと思います。
会場「水澤ビル」4階A室にて 10時分〜16時開催
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.htm
2017年1月13日
疾患別Tではまず、鞭うち損傷から行い一般的な疾患である肩こりの重症患者を完治させる為の施術手順と練習に時間を取りたいと思います。
会場「水澤ビル」4階A室にて 10時分〜16時開催
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.htm
2015年12月13日
軟部組織上の局部的な痛みや凝りで、仕事がはかどらなかったり、スポーツをおこなうのを妨げたりします。これらの症状は日本のみならず、世界的に悩んでいる患者さんが多い症状です。例えば肩こりもこれに入ります。ではなぜこの症状は多いのでしょうか?それは、自然に治ることがない、マッサージはもちろんのこと薬や注射でも治ることがないものだからです。
会場「水澤ビル」4階A室にて 10時分〜16時開催
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.htm
2015年11月15日
「異和感やシビレの診断と他の技法」
臨床上慢性と言われる症状で来る患者さんは多いと思います。漠然とした痛みや違和感、シビレ(神経からくるもの以外をここでは取り上げます)等が出るメカニズムを説明できますか?なんでこんな症状が出ているか、徒手整復療法は科学的な理論があるからこそ治すことも可能なのです。実技は全身的におこないます。
会場「水澤ビル」4階A室にて 10時分〜16時開催
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.htm
2015年10月11日
「筋腱部の痛みの原因やそのメカニズム」
解剖学的状態まで細かく説明していきます。そして臨床的診断法を下肢部を中心に行います。 今回は徒手整復療法の技法ではないオステオパシーの技法を行います。参加するには徒手整復療法のセミナーを50時間以上受けていませんと参加できません。
会場「水澤ビル」4階A室にて 10時分〜16時開催
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.htm
2015年9月13日
筋腱部の痛みの原因やそのメカニズム、解剖学的状態まで細かく説明していきます。そして臨床的診断法を上肢部を中心に行います。 今回は徒手整復療法の技法ではないオステオパシーの技法を行います。参加するには徒手整復療法のセミナーを50時間以上受けていませんと参加できません。
会場「水澤ビル」4階A室にて 10時分〜16時開催
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.htm
2015年8月9日
前月に続きスポーツ障害を行います。ニ回目の今回は、鵞足炎や腸徑靭帯炎、シンディンラ-センヨハンソン病、膝蓋大腿関節障害、シンスプリント、コンパートメント症候群、疲労骨折、アキレス腱炎、セバー病、有痛性外脛骨などを細かく理論から整復手順までおこないます。臨床でとても患者さんが早く治りたいと願う疾患ですから、何度も受講して頂き、早く身につけて臨床に役立ててください。
会場「水澤ビル」4階A室にて 10時分〜16時開催
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.htm
2015年7月12日
スポーツ障害に的を絞ったセミナーです。野球肩やテニス肘、野球肘、ジャンパー膝、オスグッド病など細かく丁寧に講義を行います。臨床で活用できるのは言うまでもなく、疑問点などの解消にもなると思います。
会場「水澤ビル」4階A室にて 10時分〜16時開催
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.htm
2015年6月14日
前回に引き続き関節と周囲の痛みの診断と他の技Vです膝部や足部など末梢関節を中心に行う予定です。また、関節固着の診断や整復法についてもこのセミナーで行います。
会場「水澤ビル」4階A室にて 10時分〜16時開催
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.htm
2015年5月10日
前回に引き続き関節と周囲の痛みの診断と他の技法Uです。股部や肩部、肘部などを予定しています。 関節の痛みやその周辺の痛みに焦点を当て、科学的理論をもとにその診断法を勉強して行きます。さらに実技では徒手整復ではなくカイロやオステオパシーのテクニックを応用して行っていきます。
会場「水澤ビル」4階A室にて 10時分〜16時開催
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.htm
2015年4月12日
関節の痛みやその周辺の痛みに焦点を当て、科学的理論をもとにその診断法を勉強して行きます。さらに実技では徒手整復ではなくカイロやオステオパシーのテクニックを応用して行っていきます。この症状別セミナーを受講することで、治すやり方のバリエーションが増えあらゆる患者さんに対応できるようになります。初回は体幹部を予定しています。また、関節固着の診断や整復法についてもこのセミナーで行います。
会場「水澤ビル」4階A室にて 10時分〜16時開催
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.htm  
2015年3月15日
第2回目となる認定試験です。 合格者は「徒手整復師」の資格が得られます。さらに今までセミナーで行っていない特別なセミナーを受けられます。さらに受講費用特典などいろいろな特典が得られます。 試験終了後、ご要望があればセミナーではおこなっていない徒手整復療法的な考えでおこなう基本治療をおこないます。
会場「水澤ビル」4階A室にて 10時分〜16時開催
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.htm  
2015年2月15日
徒手整復療法セミナ「神経障害上肢編」 前回の神経障害に続き、根性痛と絞扼性のものをおこないます。
現代医療では、神経痛を治すのに薬や注射、最終的には手術がおこなわれることが多いのが現状です。徒手的には、神経痛が発症する原因まで治せるので、患者さんにとってこれほどいいことはありません。是非このセミナーに参加して頂き、神経痛に悩む患者さんに対応してもらえばと思います。
詳細
「頸椎神経根症、胸郭出口症候群、肘部管症候群、円回内筋症候群、前骨間神経症候群、回外筋症候群、手根管症候群、ギオン管症候群など」
会場「水澤ビル」4階A室にて 10時分〜16時開催
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.htm  
2015年1月18日
徒手整復療法セミナー「神経障害下肢編」 神経障害編では、根性痛から絞扼性のものまでとり上げて行きます。
現代医学では、画像でヘルニアがあるにも関らず、症状がある人とない人がいるのか説明できていません。このセミナーでは、この理由を解剖生理学的に説明して行きます。さらに絞扼性のものも常識とは異なってきます。正しい診断法や整復手技を細かく丁寧に行っていきます。
「腰椎椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、梨状筋症候群、鼠脛靭帯症候群、閉鎖神経症候群、ハンター管症候群、腓骨神経症候群、膝か筋症候群、足根管症候群、モートン病」
会場「水澤ビル」4階A室にて 10時分〜16時開催
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.htm
2014年12月14日
徒手整復療法セミナー「肘前腕手部編」  肘前腕手部の痛みや症状を行います。テニス肘を代表とする障害から、日常手を着いて立ち上がれない痛みやデュケルバン病などの腱鞘炎など、様々な肘から指先までの症状をおこなっていきます。日常お困りの患者さんが多い部位でもあるので、是非受講をお勧めします。
会場「水澤ビル」4階A室にて 10時分〜16時開催
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.htm
2014年11月16日
徒手整復療法セミナー「肩上腕部編」  肩上腕部の痛みや症状を行います。肩関節周囲炎と呼ばれる疾患郡は勿論のこと、その他の症状までおこなっていきます。急性的に発生した挙上できない肩では、速効的な治療が求められますので、是非参加してください。
会場「水澤ビル」4階A室にて 10時分〜16時開催
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.htm
2014年10月26日
徒手整復療法セミナー「頚胸郭部編」 頚胸郭部の痛みや症状に対しての徒手による整復法を行います。日常的によく遭遇する損傷である寝違えや肩こりなどを解剖学的に理解でき、自然治癒しない(再発傾向にある)理由もはっきりしてきます。また、複数回出れば酷い鞭打ち損傷にも対応できるセミナーとなってます。 詳しい内容を知りたい方はお問い合わせください。
対象組織へのアプローチ
僧帽筋、広背筋、大胸筋、最長筋、棘筋、斜角筋、外腹斜筋、内腹斜筋、胸鎖乳突筋、椎間関節、肩甲挙筋
大円筋、大菱形筋、肋椎関節、胸肋関節、胸鎖関節、肋骨間、靭帯腱付着部、皮膚、真皮
会場「水澤ビル」4階A室にて 10時分〜16時開催
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.htm
2014年9月21日
徒手整復療法セミナー「下腿足部編」 下腿部および足部にかけての痛みや症状を行います。下腿に起こる腓腹筋、ヒラメ筋、前脛骨筋の肉離れ、下腿の損傷に重要な骨間膜の問題など臨床家なら知っていなければならない内容となっています。詳しい内容を知りたい方はお問い合わせください。
会場「水澤ビル」4階A室にて 10時分〜16時開催
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.htm
2014年8月24日
徒手整復療法セミナー「膝部編」 膝周囲の痛みを理解でき、関節可動域低下にも対応できるセミナーです。これらの診断法や整復手技を丁寧に行なっていきます。
会場「水澤ビル」4階A室にて 10時分〜16時開催
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.htm
2014年7月24日
徒手整復療法セミナー「股関節、大腿部編」 股関節周囲の肉離れ、大腿部の肉離れ、大腿部の筋間中隔損傷など早期回復させるための理論の説明、整復法が学べます
会場「水澤ビル」4階A室にて 10時分〜16時開催
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.htm
2014年6月22日
徒手整復療法セミナー「腰部編」 ぎっくり腰から慢性腰痛まで対応できる内容となっています。
会場「水澤ビル」4階A室にて 10時分〜16時開催
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.htm
2014年5月18日
徒手整復療法セミナー「入門編U」 発症メカニズムと治癒メカニズム
会場「水澤ビル」4階A室にて 9時30分〜11時開催
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.htm
2014年5月18日
無料プレセミナー第3弾「ゆがみと痛みと姿勢の関係は?」
会場「水澤ビル」4階A室にて 9時30分〜11時開催
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.htm
2014年4月20日
無料プレセミナー第2弾「ぎっくり腰はなぜクセになる?」
会場「水澤ビル」4階A室にて 9時30分〜11時開催
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.htm
2013年4月20日
徒手整復療法セミナー「入門編T」 基礎医学から解剖生理学的発症メカニズム
会場「水澤ビル」4階A室にて 11時〜17時開催
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.htm
2013年3月16日
無料プレセミナー 第1弾「原因不明の痛みはなぜ現れる」
会場「水澤ビル」4階A室にて10時30分〜12時開催            
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.htm
2013年3月16日
徒手整復療法 認定試験 
 徒手整復療法のセミナーを120時間受講した先生を対象にした試験になります。合格しますと、徒手整復師の資格が得られます。詳しい内容は協会にお問い合わせください。                      
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.htm
2013年2月16日
疾患別U 徒手整復療法セミナー 会場「水澤ビル」4階A室にて開催
母指CM関節症やへバーデン結節、変形性股関節症、変形性膝関節症などを行います。その他に膝が急に伸びない曲がらない状態の膝や膝がゴックンとなる弾発膝、来院頻度が多い足底筋膜炎や外反拇趾、こむら返り、生理痛を行います。
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.html
2014年1月19日
疾患別T 徒手整復療法セミナー 会場「水澤ビル」4階A室にて開催
疾患別Tではまず、鞭うち損傷から行い一般的な疾患である肩こりの重症患者を完治させる為の施術手順と練習に時間を取りたいと思います。更に、来院頻度が高い脇腹の痛みや五十肩、TFCC、バネ指、デュケルバン病などを行っていきます。
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.html
2013年12月15日
徒手整復療法セミナー「肘前腕部編」を会場「水澤ビル」4階にてを開催します。
肘前腕手部の痛みや症状を行います。テニス肘を代表とする障害から、日常手を着いて立ち上がれない痛みやデュケルバン病などの腱鞘炎など、様々な肘から指先までの症状をおこなっていきます。日常お困りの患者さんが多い部位でもあるので是非受講をお勧めします。                       
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.html
2013年11月23日・24日
東京都八丁堀にて徒手整復療法セミナー「スポーツ障害編T・U」を開催します。
 スポーツ障害に的を絞ったセミナーです。前回はかなり好評を頂きました。2日間で全身に発生するすべてのスポーツ障害を細かく丁寧に講義を行います。臨床で活用できるのは言うまでもなく、疑問点などの解消にもなると思います。
「野球肩、上腕二頭筋長頭炎、回旋腱板損傷、棘上筋腱炎、インピンジメント症候群、リトルリーグ肩、テニス肘、野球肘、リトルリーグ肘、腸骨骨端症、坐骨結節骨端症、ジャンパー膝、オスグッド病、シンディーラーセン・ヨハンソン病、鵞足炎、腸脛靭帯炎、膝蓋大腿関節障害、シンスプリント、下腿コンパートメント症候群、疲労骨折、腓骨下端骨端線離開、アキレス腱炎、アキレス腱周囲炎、セバー病、有痛性外脛骨」                                                           
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.html
2013年10月20日
東京都八丁堀にて徒手整復療法セミナー「肩上腕部編」を開催します。
肩上腕部の痛みや症状を行います。肩関節周囲炎と呼ばれる疾患郡は勿論のこと、その他の症状までおこなっていきます。急性的に発生した挙上できない肩では、速効的な治療が求められますので、是非参加してください。
「肩関節捻挫、腱板損傷、上腕二頭筋長頭腱炎、肩峰下滑液包炎、五十肩、凍結肩」                                                          
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.html
2013年9月22日
東京都八丁堀にて徒手整復療法セミナー「神経障害下肢編」を開催します。
神経障害の理論から始まり、診断法や整復手技を細かく行なっていきます。
「腰椎椎間板ヘルニア、脊椎管狭窄症、梨状筋症候、鼠径靭帯症候群、閉鎖神経症候群、ハンター管症候群、膝窩筋症候群、足根管症候群、モートン病」                                                
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.html
2013年9月9日
東京体育館にて徒手整復医学協会セミナー「筋や腱などの痛みの診断と他の技法U」を行います。
筋腱部の痛みの原因やそのメカニズム、解剖学的状態まで細かく説明していきます。そして臨床的診断法を下肢部を中心に行います。
今回は徒手整復療法の技法ではないオステオパシーというやり方を行います。参加するには徒手整復療法のセミナーを50時間以上受けていませんと参加できません。                                
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.html
2013年7月21日
東京体育館にて徒手整復医学協会セミナー「頚胸郭部編」を行います。
頚胸郭部の痛みや症状を行います。日常的によく遭遇する損傷である寝違えや肩こり(慢性的なものと捉えられていますが、慢性症状の引き金的な損傷が組織に起きています)などを解剖学的に理解でき、自然治癒しない(再発傾向にある)理由もはっきりしてきます。複数回出れば酷い鞭打ち損傷にも対応できるセミナーとなっています。                    
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.html
2013年7月7日
林整骨院にて徒手医学協会セミナー「下腿部・足部編」を開催します。
下腿部および足部にかけての痛みや症状を行います。足部の細かい部位での痛みを理解でき、下腿部のむくみや指先の感覚異常まで様々な症例に対応できるセミナーとなってます。これらの診断法や整復手技を細かく丁寧に行っいきます。                                     
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.html
2013年6月23日
東京体育館にて徒手整復療法セミナー「膝部編」を行います。 膝部の痛みや症状を行います。膝関節周囲の痛みを理解でき、関節可動域低下にも対応できるセミナーとなってます。これらの診断法や整復手技を細かく丁寧に行っていきます。                      
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.html
2013年6月9日 林整骨院(立川市)にて徒手医学協会セミナーを行います。
筋腱部の痛みの原因やそのメカニズム、解剖学的状態まで細かく説明していきます。そして臨床的診断法を上肢部を中心に行います。
今回は徒手整復療法ではないオステオパシー技法となります。
(参加するには徒手整復療法のセミナーを50時間以上受けていませんと参加できません)             
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.html
2013年5月26日
 ビックサイトにて徒手医学協会のセミナー「股部大腿部編」を行います。
股および大腿部にかけての痛みや症状を行います。股関節周囲の痛みを理解でき、大腿部の肉離れにも対応できるセミナーとなってます。これらの診断法や整復手技を細かく丁寧に行っていきます。            
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.html
2013年5月12日
ビックサイトにて徒手医学協会のセミナー「入門編U」を行います。
 入門編Tに続き、徒手医学と徒手整復療法の根本的考えや理論から始められ、各変位現象ごとの発症メカニズムと治癒メカニズムの講義を行います。発症メカニズムでは、硬化や固着のメカニズムまで行い、治癒メカニズムでは、自然治癒するものから薬による影響なども含めながら、徒手で治癒させるにはどの様な方法があるかなど説明していきます。そして、この発症メカニズムと治癒メカニズムを勉強することで、診断や各種の整復法(実技練習も行います)なども一緒に身についていくことになります。この入門編Uでは、入門編Tをより深く理解できる様に構成しています。         
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.html
2013年4月21日
すみだ産業会館にて徒手整復セミナー「腰部編」を行います。
腰および骨盤部にかけての痛みや症状を行います。一般的にいう急性腰痛と慢性腰痛と言われるものです。これらの診断法や整復手技を細かく丁寧に行っていきます。
セミナースケジュール→http://www.mma.or.jp/seminar/schedule.html
2013年4月7日
東京体育館にて徒手整復セミナー「入門編」を行います。
基礎医学から解剖生理学的発症メカニズムを解説。痛みを視覚化し、診断から整復法までわかりやすく丁寧におこないます。実技練習もしていきます。http://www.mma.or.jp
2013年3月24日
すみだ産業会館にて 「ズレ現象専門編」徒手整復療法セミナーを行います。
ズレトラップ現象を更に理解を深めてもらいます。診断法とオステオパシー技法の応用を行います。また、薬物や水素分子に関する考察や血管新生病などについてもこのセミナーで行います。http://www.mma.or.jp
2013年3月10日
すみだ産業会館にて 「ズレ現象専門編」徒手整復療法セミナーを行います。
ズレ現象と筋膜固着現象を更に理解を深めてもらいます。診断法とオステオパシー技法の
を各部位特徴に合わせ全身を行っていきます。その他に痛みなどの症状がない患者さんに
MR療法的筋骨格バランスの調整を行います。http://www.mma.or.jp
2013/2/17 2/17(日)すみだ産業会館にて疾患別Uの徒手整復療法セミナーを開催します。
母指CM関節症やへバーデン結節、ブチャード結節から始り、下肢へと続きます。下肢では、臼蓋形成不全や変形性膝関節症などの難治性のものからこむら返りや肉離れなどをおこないます。これらの理論や解説をして、整復練習と整復手順を行っていきます。その他に踵骨炎や足底筋膜炎、外反拇趾などの日常多い疾患も行っていきます。http://www.mma.or.jp
 2013/1/27 すみだ産業会館にて徒手医学協会のセミナーを開催します。
前回のセミナー内容に続き今回も逸脱現象と拘束現象です。下肢を中心に行います。http://www.mma.or.jp
 2013/1/13.14  すみだ産業会館にて徒手医学協会のセミナーを開催します。
今回の内容は、逸脱現象と拘束現象を更に理解を深めてもらいます。診断法とカイロ・オステオパシー技法の応用を行います。初回は体幹部を予定しています。また、関節固着の診断や整復法についてもこのセミナーで行いますhttp://www.mma.or.jp

サイト概要

技術者様向けコンテンツ
オスグッド、肉離れ、捻挫、野球肩、野球肘、テニス肘、セバー病、ジャンパー膝、弾発股、急性腰痛、慢性腰痛、股関節の痛み、シンディング・ラーセン・ヨハンソン病などの徒手整復療法の技術交流、セミナー、協会入会のご案内

患者様向けコンテンツ
上記症状の治療・施術のご相談、徒手整復療法を受けられる整骨院、接骨院等のご案内